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組織

会の構成や会員数(平成29年6月1日現在)

1)理事数:15名

理事長 森田 学
副理事長 山下喜久(平成31-32年度理事長予定者)、宮﨑秀夫(平成27-28年度理事長)、深井穫博
理事 天野敦雄、安細敏弘、伊藤博夫、小関健由、佐々木 健、嶋﨑義浩、武井典子、
埴岡 隆、安井利一、山本龍生、葭原明弘
監事 川口陽子、前野正夫

2)代議員数:146名

3)会員数
名誉会員:59名,永年会員:63名,正会員:2,169名,学生会員:4名,
賛助会員:15社,寄贈会員:11機関 合計:2,321名

4)口腔衛生学会認定医:290名,指導医:49名,研修機関:32機関,認定歯科衛生士:37名

5)委員会

  • 学会あり方委員会(委員長:山下喜久)
  • 国際交流委員会(委員長:宮﨑秀夫)
  • 地域口腔保健委員会(委員長:深井穫博)
  • 用語委員会(委員長:小関健由)
  • 社会保険委員会(委員長:安井利一)
  • 倫理委員会(委員長:嶋﨑義浩)
  • 利益相反委員会(委員長:杉原直樹)
  • 選挙管理委員会(委員長:福田雅臣)
  • 編集委員会(委員長:安細敏弘)
  • 広報委員会(禁煙、政策声明)(委員長:埴岡 隆)
  • フッ化物応用委員会(委員長:眞木吉信)
  • 認定医・指導医委員会(委員長:山本龍生)
  • 歯科衛生士委員会(委員長:武井典子)
  • 学術委員会(委員長:天野敦雄)
  • LION Award 選考委員会(委員長:伊藤博夫)
  • 予防歯科臨床委員会(委員長:於保孝彦)

6)地方団体

  1. 北海道口腔保健学会(幹事長 兼平 孝)
  2. 東北口腔衛生学会(幹事長 小関健由)
  3. 甲信越北陸口腔保健研究会(幹事長 小松﨑 明)
  4. 口腔衛生関東地方研究会(幹事長 安井利一)
  5. 東海口腔衛生学会(幹事長 嶋﨑義浩)
  6. 近畿・中国・四国口腔衛生学会(幹事長 伊藤博夫)
  7. 九州口腔衛生学会(幹事長 安細敏弘)

7)機関誌 口腔衛生学会雑誌(J. Dent. Health)

年間5号発刊(うち1号は特別号(講演集))

8)国際交流

韓国のKorean Academy of Oral Healthと姉妹提携
毎年交互に代表を派遣交換

9)社会に対する活動

  1. 口腔衛生の動向を4月に1回発行(医歯薬出版)
  2. 声明「今後のわが国における望ましいフッ化物応用への学術的支援」
    (2002年9月13日、第51回総会採択)
  3. 声明「禁煙宣言『たばこのない世界を目指して』」
    (2002年9月13日、第51回総会採択)
  4. 声明「う蝕のない社会の実現を目指して」
    (2013年5月16日、第62回総会採択)
  5. 声明「受動喫煙防止についての日本口腔衛生学会・アジア予防歯科学会東京宣言『たばこのない世界』実現への加速を目指して」
    (2016年5月29日、第65回総会採択)
  6. 声明「認知症に対する口腔保健の予防的役割」
    (2017年5月31日、第66回総会採択)

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利益相反について

日本口腔衛生学会では、学会および各学会員の産学連携研究における利益相反をマネージメントするために利益相反に係る「指針」「規程」を策定し、平成27年5月27日から1年間の暫定施行期間を設けて施行しました。それに伴い、本学会・総会の一般発表における筆頭発表者、特別講演およびシンポジウムの演者には、演題登録時に、理事等の役員等には就任時に利益相反に関する申告が求められます。

指針、細則、および暫定期間中のそれらの運用方法などの詳細につきましては、下記のPDFファイルをご参照下さい。

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