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- 学術大会


日時:2026年7月16日(木)
会場:有楽町朝日ホール
参加費:当日現地にて支払い
会 員 / 4,000円
非会員 / 8,000円
事前参加登録方法
下記の参加申込フォームよりお願いいたします。
参加申込締切日
7月14日(水)の特別講演への現地参加に関しては会場の上限人数の関係上、7月11日(日)までの受付とさせていだきます。
現地参加者が上限に達した場合、7月11日(日)前に現地参加登録を締め切らせていただく場合があります。
参加申込フォーム
申込期日:6月22日(水)17:00 まで ※締め切りました
学術大会運営について
- 特別講演,一般口演,総会,日本矯正歯科学会からのお知らせは有楽町朝日ホール(12階)において行います.
- 症例展示,症例報告は有楽町朝日ギャラリー(11階)において行います.
- 企業展示は有楽町朝日スクエア(11階)において行います.
- 一般口演の発表時間は8分,討議時間は2分とします.口演時間終了2分前にベル1回,終了時にベル2回でお知らせいたします.口演者は口演開始の10分前には必ず次演者席にお越しください.
・口演は,作成したデータをスライドショーの形式で発表していただきます.液晶プロジェクターは1台のみです.
・当日は発表の30分以上前に12階口演発表受付にお越しください.
・発表に使用するPCは各自ご持参ください.Windows,Macどちらでも使用可能です.念のため,予備に必ずバックアップしたもの(CD-RまたはUSBメモリー)をお持ちください.
・PCをお持ちになれない場合は,大会事務局で用意したPC(OSはWindows11で,Power Point 2023がインストールされています)を使用して発表をしていただきます.その場合,ご発表のデータをUSBメモリーまたはCD-Rでお持ちください.
- 参加受付は,有楽町朝日スクエア前(11階)です.
- 会場内ではネームプレートを必ずご着用ください.
- 学術大会参加費は,正会員4,000円,非会員8,000円(抄録代含む)です.年会費未納の方は当日受付でも取り扱いますのでご利用ください.
- 日本矯正歯科学会認定医更新ポイント取得ご希望の方は, 会員証(IDカード)をご持参ください.11階受付にて手続きを行います.
- 日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告をされる方は,認定医委員会の試問があります.
試問は午後1時30分より行いますので,有楽町朝日ギャラリー(11階)の所定の場所(当日掲示)に5分前にお集まりください.
- 日本歯科医師会会員の方は,当日,日歯生涯研修カードをご持参ください.
演題募集のお知らせ
第85回学術大会では一般口演、症例展示、日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告を募集いたします。多数の演題申込をお待ちしております。
優れた一般口演発表一題に対しまして「東京矯正歯科学会学術大会優秀発表賞」が選考されます。奮ってお申込ください。
演題申込方法
希望する発表形式の募集要項をお読みの上、下記の演題登録フォームよりお願いいたします。
演題申込締切日
2026年4月15日(水)必着
抄録の提出締切日も同日となっております。
一般口演募集要項
- 申込資格:東京矯正歯科学会会員に限ります。
(ただし、演題内容に深く関わった非会員の共同発表者を2名以内に限り許可します。)
- 申込方法:下記の演題登録フォームよりお申込みください。その際に、抄録ファイルをWindows版Word 又はテキストファイルで作成の上、演題登録フォームにて添付してください。
- 原則として1題につき口演時間は10分とします。
- 抄録本文には、研究の「目的」、「方法」、「結果」、「考察及び結論」が必ず含まれるようご留意の上、11ポイント(MS明朝が望ましい)を用い38字×27行の1,000字以内にまとめてください。なお、「結果」、「考察及び結論」の記載がない原稿は受け付けません。下記の見本を参考にしてください。
一般口演抄録見本(277KB)
- 演者には氏名の前に○印を付けてください。
- 所属欄には大学関係者は大学、学部、教室名を、大学関係者以外の会員は病院名・医院名、地域名を、例えば「○○クリニック(文京区)」のように記入してください。
- 申込演題の採否は本学会学術委員会で決定致します。なお演題多数の場合にはすべての演題を採択できない場合がありますのでご了承願います。
また、演題採否のお知らせは、2026年5月18日以降になる予定ですので、あらかじめご了承ください。
症例展示募集要項
- 申込資格:東京矯正歯科学会会員に限ります。
(学術委員会で検討のうえ採否を決定致します。なお、会場の都合上、申し込み多数の場合には展示できない場合もありますので、あらかじめご了承ください。)
- 申込方法:下記の演題登録フォームよりお申込みください。その際に、抄録ファイルをWindows版Word 又はテキストファイルで作成の上、演題登録フォームにて添付してください。
- 抄録本文には、本文は患者性別、初診時年齢、治療期間、症例の特徴、症例および治療に関するコメント(200字程度)の順でお書きください。下記の見本を参考にしてください。
症例展示(症例報告)抄録見本(351KB)
- 所属欄には大学関係者は大学、学部、教室名を、大学関係者以外の会員は病院名・医院名、地域名を、例えば「○○クリニック(文京区)」のように記入してください。
症例展示についての注意事項
第85回学術大会の症例展示につきましては、以下の要項でお願い致します。
| 展示準備 |
2026年7月16日(木)9:30~10:00 |
| 発表日時 |
2026年7月16日(木)10:00~16:00 |
| 場所 |
有楽町朝日ホール |
| 諸注意 |
- 症例展示の片づけは、展示終了後の16:00~16:30の間にすみやかに行ってください。
- お昼休みに展示症例をご覧になられる先生方が多いことが予想されますので、発表者の先生方はなるべくこの時間帯に各自の症例展示場所に待機して頂き、活発にご討論くださいますようお願い申し上げます。
- 当日は白い布で被った机を用意する予定です。
- 管理上の都合から、すべての資料は複製したものを展示してください。(万一、資料の紛失、損傷などが生じても学会として責任を負えません)
- 発表当日、ファイルの第1ページには「演題名」「発表者名」「所属」等を大きく明記したA4サイズの用紙を挿入してください。
- ファイルのサイズは特に限定いたしませんが、A4サイズ以上のものが適当と思います。
日本矯正歯科学会認定医更新につきまして、症例展示によるご発表は認定医更新のための業績から除外されましたので、ご注意ください。
日本矯正歯科学会認定医更新の業績としてご発表をされる場合には、認定医更新用症例報告のカテゴリーでお申込みください。
|
症例展示に関する規定
1.症例について
術前[A]、動的治療終了時[B]、動的治療終了後2年以上[C]について、できるだけ以下の資料の揃うものを希望します。A4サイズ以上の大きさのファイルに見やすく整理してください。
2.資料
- 写真
・顔面写真(正貌、側貌)
・口腔内写真(正面、左側、右側、上下咬合面)
(写真は手札サイズ程度の大きさで、いずれも撮影年月日を明記し、台紙に貼ってください。)
- 模型
顎態模型、平行模型のいずれでも可。模型の前面に術前(黒)、動的治療終了時(赤)、動的治療終了後2年以上(緑)を示す丸いカラー・シールを貼ってください。また、各模型には必ず採得年月日を記入してください。(咬合のわかりにくいものにはワックス等の咬合採得を添えてください)
- エックス線写真
・各ステージの側面頭部エックス線規格写真
・パノラマエックス線写真(デンタルエックス線写真10枚法、または14枚法でも可)。
- セファログラムの重ね合わせ
A、B、C各ステージのセファログラムを、おのおの黒、赤、緑の線で重ね合わせてください。
1)頭蓋骨を基準とした重ね合わせ
(S-N平面基準、あるいはその他の重ね合わせでも可)
2)上顎骨での重ね合わせ
(例えば、ANSを原点としてpalatal planeを基準に重ね合わせたもの)
3)下顎骨での重ね合わせ
(例えば、Mentonを原点としてmandibular planeを基準に重ね合わせたもの)
- 模型分析
- その他(必要に応じて)
顎関節や手根骨のⅩ線写真、質問票、調査用紙等。
日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告について
日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告については、東京矯正歯科学会学術大会の「症例展示」とは区別されます。認定医更新用症例報告として展示を希望される先生は、「東京矯正歯科学会」宛に本学会が用意しました下記の演題登録フォームにより、抄録を添付の上、お申込みください。
症例展示(症例報告)抄録見本(351KB)
また、「日本矯正歯科学会認定医委員会」宛に日本矯正歯科学会ホームページの会員専用ページより所定の提出症例記録簿等をダウンロードして必要事項を記載の上、2026年7月2日(木・必着)までに送付し、大会当日は認定医更新用症例報告用ファイルに綴じてください。学会当日、認定医委員会委員の立ち会いのもと、会場にて試問を受けて頂きます。試問時間の詳細は、当日お知らせ致します。
2022年度より同意書が必須になりました。同意書は日本矯正歯科学会HPよりダウンロードをしてご利用ください。2023年より1次審査資料写真記録簿にて模型写真の掲載が必要となります。2026年申請より治療経過写真の提出が必須となります。(暫定期間2023~2025年、2026年~必須 )
日本矯正歯科学会送付先
(一財)口腔保健協会内 日本矯正歯科学会事務局 認定医委員会
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル
当日は、10時から審査が始まりますので9時30分から10時までに搬入を終えてください。
注意
提示症例には、動的治療終了年月日を必ず記入してください。前回更新書類提出期限の2年前より後に動的矯正治療を終了し、(ただし初回更新者の場合は認定医新規書類提出期限より後に動的治療を終了していること)、保定資料採取日までに保定期間が2年以上経過した資料が整っていることが条件になります。詳しくは、日本矯正歯科学会ホームページをご参照ください。
動的治療終了日:
2021年更新者 2019年7月1日以降(2021年取得者は2021年7月1日以降)
2022年更新者 2020年7月1日以降(2022年取得者は2022年7月1日以降)
2023年更新者 2021年7月1日以降(2023年取得者は2023年7月1日以降)
2024年更新者 2022年7月1日以降(2024年取得者は2024年7月1日以降)
2025年更新者 2023年7月1日以降(2025年取得者は2025年7月1日以降)
また、下記の『認定医更新のための症例報告』セルフチェックリストも併せてご確認を宜しくお願い申し上げます。
『認定医更新のための症例報告』セルフチェックリスト(117KB)
演題登録に関するお問い合わせ先
第85回東京矯正歯科学会学術大会 運営事務局
(一財)口腔保健協会 コンベンション事業部内
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル402
TEL:03-3947-8761 FAX:03-3947-8873
Mail:tos-meet@kokuhoken.jp
演題登録フォーム
日時:2025年7月10日(木)9:55~
会場:有楽町朝日ホール(有楽町マリオン12階)
| 9:55-10:00 |
開会の辞 |
学会長 西井 康 |
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<午前の部> |
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一般口演Ⅰ |
座長 東堀 紀尚 根津 崇 |
10:00~10:10
1-1 |
上顎大臼歯部に特徴的な配列を示すRound₋square archの形態学的検討
昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座
○阿部拓樹, 芳賀秀郷, 吉田 寛, 中納治久 |
10:10~10:20
1-2 |
頸椎形態を指標とした最終下顎骨長の新規予測法
1神奈川歯科大学歯学部歯科矯正学講座,2釜山国立大学歯学部歯科矯正学講座
○山口茉奈美1, Kim Yong-IL2, 朴 熙泰1, 山口徹太郎1 |
10:20~10:30
1-3 |
便宜抜歯により誘発された局所加速現象を利用し,13か月で動的治療を終了したAngleⅠ級叢生の1例(上下顎左右第一小臼歯抜去)
自由が丘矯正歯科クリニック(世田谷区)
○成田信一,成田清子,高橋夏美,山口 大 |
10:30~10:40
1-4 |
VRデバイス使用未経験者における仮想現実下の模型計測の信頼性
明海大学歯学部形態機能成育学講座歯科矯正学分野
○大塚雄一郎,小跡哲也,本田太一,須田直人 |
10:40~10:50
1-5 |
Herbst/Multibracket装置と従来の上顎小臼歯抜去で治療したAngleⅡ級2類
3症例報告
つくば毛利矯正歯科(つくば市)
○本多泉水,毛利 環,渡辺 敦,佐藤あゆみ,由井靖子 |
| 10:50-11:00 |
休憩 |
|
| 11:00-12:00 |
特別講演 |
座長 西井 康 |
|
「寝る子は育つ,見守ろう子供の睡眠:Pediatric Sleep Health」
太田睡眠科学センター&外科学センター
千葉伸太郎 先生 |
| 12:00-12:20 |
日本矯正歯科学会からのお知らせ |
座長 小野 卓史 |
|
「認定医の取得,更新を目指す方,また,その指導者へ -認定医新規・更新申請,指導医新規・更新申請制度の理解のために-」
高橋 滋樹先生(公益社団法人日本矯正歯科学会 認定医委員会副委員長) |
| 12:20-13:40 |
休憩(昼食)、理事会 |
|
|
<午後の部> |
|
| 13:40-14:10 |
総会 |
司会 森川 泰紀 |
|
一般口演Ⅱ |
座長 芳賀 秀郷 髙橋 正皓 |
14:10~14:20
2-1 |
不正咬合者の口臭と顎顔面形態,唾液因子および口呼吸との関連性について
鶴見大学歯学部歯科矯正学講座
○菊池 航, 新保雄大, 椎名夏希, 関谷利子, 友成 博 |
14:20~14:30
2-2 |
エピポーラ線を応用した頭部X線規格写真からの下顎骨特徴点の三次元的解析
1東京科学大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野,2東京科学大学生体材料工学研究所情報医工学分野
○清水美里1,2,上園将慶1,小笠原 毅1,中島義和2,森山啓司1 |
14:30~14:40
2-3 |
矯正歯科治療中のバイオフィルム形成に対するブラケット性状別評価とシナモン香料による予防の可能性
1日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座,2日本大学松戸歯学部感染免疫学講座,3日本大学大学院松戸歯学研究科,4日本大学口腔学研究所
○加藤博之1,3,4,吉田浩子1,3,4,松浦孝将1,3,4,泉福英信2,3,4,根岸慎一1,4 |
14:40~14:50
2-4 |
アライナー型矯正装置におけるトリミングラインの位置の違いが矯正力へ与える影響
日本歯科大学生命歯学部歯科矯正学講座
○栃木啓佑,新井一仁 |
| 14:50-15:00 |
休憩 |
|
|
一般口演Ⅲ |
座長 大塚雄一郎 織田聰一郎 |
15:00~15:10
3-1 |
新規三次元下顎運動路計測機器を用いた咀嚼機能推定:咀嚼機能低下モデルを用いて
1東京科学大学大学院医歯学総合研究科咬合機能矯正学分野,2東京理科大学創域理工学部機械航空宇宙工学科
○菊池仁香1,米満郁男1,税所航司2,田中(竹村)裕香1,三上直晃1,渡邉真由華1, 竹村 裕2, 小野卓史1 |
15:10~15:20
3-2 |
LepR陽性歯根膜細胞の機能解析ならびに細胞系譜解析による動態解析
1東京歯科大学歯科矯正学講座,2東京歯科大学口腔科学研究センター
○設樂沙月1, 溝口利英2, 西井 康1 |
15:20~15:30
3-3 |
OCP/Colを用いたRidge Preservationにより抜歯窩に誘導される新生血管の局在性
1東京歯科大学歯科矯正学講座,2東京歯科大学組織・発生学講座,3東京歯科大学解剖学講座
○小泉洋二郎1,笠原典夫2,松永 智3,立木千恵1,山本 仁2,西井 康1 |
15:30~15:40
3-4 |
Leptin receptor陽性細胞のlow-density lipoprotein receptor-related protein1欠損が骨形成に与える影響
1日本大学歯学部歯科矯正学講座,2日本大学歯学部解剖学第Ⅰ講座
○仮谷仁志1,二宮 禎2,本𠮷 満1 |
| 15:40 |
閉会の辞 |
副会長 檜山 成寿 |
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日時:2025年7月10日(木)10:00~16:00
会場:有楽町朝日ギャラリー(有楽町マリオン11階)
症例展示
- 1.長期経過観察を行った前歯部開咬を伴うAngle I級叢生症例
- 日本橋人形町ジェム矯正歯科(中央区)
○井川征博
症例報告(日本矯正歯科学会・認定医更新用)
- 1.重度叢生を伴うⅡ級2類症例
- 錦糸町あらかわ矯正歯科(墨田区)
○荒川啓太朗
- 2.過蓋咬合を伴うAngleⅠ級叢生症例
- 大倉山ファミリア矯正歯科(横浜市)
○豊留依子
- 3.叢生を伴うAngleⅠ級過蓋咬合症例
- 渡辺歯科(上尾市)
○渡辺和子
- 4.上顎前歯の前突を主訴としたAngleⅡ級1類症例
- 駒沢よしや矯正歯科(世田谷区)
○吉屋慶章
- 5.上顎両側犬歯低位唇側転位を伴うAngleⅠ級症例
- 小田原歯科医院(甲府市)
○小田原志穂
- 6.過大なoverjetを伴うAngleⅡ級,skeletal ClassⅡ症例
- 日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○佐野英理
- 7.上下顎前歯の唇側傾斜を伴うAngleⅠ級症例
- シライ矯正歯科クリニック(大月市)
○澁谷優里
- 8.上顎前歯唇側傾斜を伴う過蓋咬合症例
- にじいろマイクロスコープセラミック歯科(練馬区)
○本藤景子
- 9.演題取り下げ
- 10.Low angleを伴うAngleⅡ級1類症例
- くらしま矯正歯科(川崎市)
○末石奈保
- 11.上顎右側第二小臼歯の先天性欠如を伴う AngleⅠ級叢生症例
- 秋山歯科クリニック(葛飾区)
○眞田咲子
- 12.上下顎前歯の唇側傾斜および前方位を伴う上下顎前突症例
- ひだ矯正歯科(藤沢市)
○海山真澄
- 13.上下顎前歯部唇側傾斜を伴うAngleⅠ級叢生症例
- 宮山歯科医院(白岡市)
○堀口愛子
- 14.叢生を伴う歯性上顎前突症例
- きたぞの歯科矯正(鹿児島市)
○福山優歩
- 15.先天性欠如歯を伴う骨格性上顎前突症例
- ソラハレ歯科・矯正歯科(東大和市)
○小澤葉子
- 16.上下顎右側犬歯の低位唇側転位を伴う骨格性Ⅱ級前歯部開咬症例
- ナカジマ矯正歯科クリニック(土浦市)
○加藤玲奈
- 17.上顎両側側切歯舌側転位を伴う骨格性Ⅱ級症例
- 日本大学歯学部歯科矯正学講座
○遠藤千登世
- 18.上下顎前歯唇側傾斜および前方位を伴うAngleⅠ級叢生症例
- かもい歯科医院(横浜市)
○児玉美幸
- 19.上顎右側側切歯の口蓋側転位を伴うAngleⅠ級叢生症例
- U歯科・矯正歯科(静岡市)
○内野真由子
- 20.上顎前歯の著しい叢生を伴う Angle ClassⅡ症例
- ワタナベ歯科医院(横浜市)
○伊藤洋介
- 21.上下顎前歯叢生を伴う片側AngleⅢ級症例
- いろどり歯科(坂戸市)
○高辻華子
- 22.上顎前歯の唇側傾斜を伴うAngleⅠ級叢生症例
- 本田矯正歯科クリニック(坂戸市)
○成田亜希子
- 23.上下顎前歯唇側傾斜を伴うAngleⅠ級抜歯症例
- 緑町斎藤歯科医院(山形市)
○齋藤絵里
- 24.上顎前歯部唇側傾斜を伴う下顎前歯部叢生症例
- ひまわり矯正歯科(小山市)
○遠山珠未,近藤裕敏
- 25. 口唇閉鎖不全を伴う上顎前突症例
- 歯科さめじま(横浜市)
○上運天太一,鮫島佳子
- 26.右側小臼歯部鋏状咬合を伴うAngleⅡ級1類症例
- 日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○奥山慶子
- 27.下顎前歯部叢生を伴う上顎前突
- うえき矯正歯科(高崎市)
○植木亮和
- 28.口唇の突出を伴う下顎骨劣成長の骨格性Ⅱ級症例
- 本川越うえさと矯正歯科(川越市)
○上里忠成
- 29.叢生を伴うskeletal ClassⅡ Angle ClassⅡ subdivision症例
- リーフデンタルクリニック(静岡市)
○吉澤美祐
- 30.上顎前歯唇側傾斜を伴うAngleⅡ級叢生症例
- あきた歯科(大田区)
○佐藤智美
- 31.口唇の突出および下顎前歯の叢生を伴うAngle ClassⅠ,skeletal ClassⅠ症例
- 北山デンタルクリニック(中央区)
○今井はるな
- 32.上下顎前歯の唇側傾斜を伴う片側性AngleⅡ級1類症例
- 伊藤歯科医院(台東区)
○伊藤美結
- 33.上下顎前歯部叢生を伴うAngle ClassⅠ,skeletal ClassⅠ上顎前突症例
- サニーデンタルクリニック(飯能市)
○中田成美
- 34.上下顎前歯唇側傾斜を伴うAngleⅠ級叢生症例
- タカハシ矯正歯科(成田市)
○成松侑梨,髙橋洋樹
- 35.上顎側切歯の低位唇側転位を伴うAngleⅠ級叢生症例
- 太田歯科医院(倉敷市)
○太田佳菜子
- 36.上顎両側側切歯の矮小歯を伴うAngleⅠ級叢生症例
- みわ歯科矯正歯科(流山市)
○三輪亜樹子
- 37.叢生,鋏状咬合および上顎右側第二小臼歯欠損を伴うAngle ClassⅡ上顎前突症例
- 日本大学歯学部歯科矯正学講座
○岩井裕昭
- 38.上下顎前歯部叢生を伴うAngle ClassⅡ上顎前突症例
- 日本大学歯学部歯科矯正学講座
○岩井麻衣子
- 39.上顎両側側切歯のcrossbiteを伴うAngleⅠ級叢生症例
- 本田歯科医院(甲府市)
○甲斐理佐子
- 40.上下顎前歯の前方位を伴うAngleⅠ級症例
- 西小山駅たけうち歯科・矯正歯科(目黒区)
○竹内万紀子
- 41.AngleⅢ級叢生症例
- るみえ歯科・矯正歯科医院(世田谷区)
○広瀬麻里
- 42.上顎左側犬歯埋伏および叢生を伴う機能性下顎前突症例
- あじろ歯科(つくば市)
○金子 綾,石井武展
- 43.上下顎前歯部叢生を伴うAngleⅡ級 subdivision抜歯症例
- いとう歯科医院(石岡市)
○鳥越 剛
- 44.口唇の突出および上下顎軽度叢生を伴うAngle ClassⅡ subdivision,skeletal ClassⅡ症例
- 日本大学歯学部歯科病院
○松生理恵子
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日時:2025年7月10日(木)10:00~16:00
会場:有楽町朝日スクエア(有楽町マリオン11階)
参加社名(五十音順)
- ㈱アソインターナショナル
- エンビスタジャパン㈱オームコ
- ㈲オーソデントラム
- ㈱オーティカ・インターナショナル
- ㈱ジーシーオルソリー
- ㈱JM Ortho
- ㈱シエン社
- ㈱松風
- ソルベンタム (同)
- ㈱タスク
- ㈲ティーピー・オーソドンテックス・ジャパン
- デンツプライシロナ㈱
- ㈱トミーインターナショナル
- ㈱バイオデント
- ㈲バルビゾン
- フォレスタデント・ジャパン㈱
- ㈱フォレスト・ワン
- ㈱プロシード
- ㈱ミツバオーソサプライ
- 安永コンピュータシステム㈱
- ㈱YDM
| 一般口演 |
|
|
1. 顎変形症患者における睡眠呼吸障害と口蓋扁桃肥大との関連
1東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科咬合機能矯正学分野,2東京医科歯科大学医学部附属病院耳鼻咽喉科
◯田中崇嗣1,臼見莉沙1,米満郁男1,鈴木康弘2,堤 剛2,小野卓史1 |
|
2. 超音波ビデオ画像と側面頭部X線規格写真の統合による嚥下時舌運動の定性的・定量的解析法の確立
1東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野,2東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科口腔放射線医学分野
〇辻 美千子1,Hla-Myint Thiri 1,鈴木聖一1,大林尚人2,森山啓司1 |
|
3. 口腔筋機能療法(MFT)における治療前の機能評価の一考察
1ふなき矯正歯科経堂クリニック(世田谷区),2清水歯科クリニック(江戸川区),3神保町矯正歯科クリニック(千代田区),4ふなき矯正歯科町田クリニック(町田市)
〇舩木誠子1,清水清恵2,東野麻衣3,舩木純三4 |
|
4. 咬筋機能回復に伴う腱-骨付着部と周囲骨の力学特性
1東京歯科大学歯科矯正学講座,2東京歯科大学解剖学講座,3東京歯科大学口腔科学研究センター
〇水野周平1,3,松永 智2,3,野嶋邦彦1,西井 康1 |
|
5. 窒素ガス大気圧プラズマジェットの骨芽細胞様細胞の分化に及ぼす影響について
1日本大学歯学部歯科矯正学講座,2日本大学歯学部生化学講座
〇佐藤諒一1,田邉奈津子2,納村泰弘1,鈴木直人2,本吉 満1 |
|
6. 音声分析を応用した鼻閉を伴う咽頭扁桃肥大のスクリーニング法に関する研究
1日本大学大学院松戸歯学研究科,2日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座,3日本大学口腔科学研究所,4広島市立大学大学院情報科学部
◯武藤佑子1,2,3,中山仁史4,石光俊介4,石井かおり2,3,根岸慎一2,3, 葛西一貴2,3 |
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7. 矯正力負荷における疼痛と三叉神経節活性に対するTRPV1およびTRPA1拮抗薬の歯肉塗布の効果
1明海大学歯学部形態機能成育学講座歯科矯正学分野,2明海大学歯学部病態診断治療学講座薬理学分野
◯湯川未郷1,佐々木 会1,安達一典2,須田直人1 |
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8. 非症候性部分性無歯症における永久歯の先天性欠如パターンの性差
日本歯科大学生命歯学部歯科矯正学講座
〇佐藤絢香,新井一仁 |
|
9. 矯正歯科治療中の装置によって発揮される荷重変化の新しい測定方法
1昭和大学歯学部歯科矯正学講座,2昭和大学歯学部歯科保存学講座歯科理工学部門,3玉川大学工学部エンジニアリングデザイン学科
〇丹澤 史1,片岡 有2,芳賀秀郷1,宮野二美加1,木村 仁3, 槇 宏太郎1 |
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10. Nrf2活性化剤は全身投与でも骨破壊を阻止できる
鶴見大学歯学部歯科矯正学講座
〇田中 健,菅崎弘幸,和田悟史,友成 博 |
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11. 成人矯正治療における臨床的歯冠長の変化
―非抜歯治療症例―
神奈川歯科大学高度先進口腔医学講座歯科矯正学分野
〇塚田惠造,佐藤允俊,不島健持 |
東京矯正歯科学会 9th IOC 優秀発表賞 |
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(最優秀発表賞)
「Reciprocal cortical activation patterns during molar and incisal biting correlated with bite force levels: an fMRI study」
(臼歯および前歯咬合時における咀嚼筋筋活動と相関する脳賦活パターンの差異:機能的磁気共鳴画像法を用いた検討)
1東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野,2国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第7部,3京都大学大学院医学研究科高次脳科学講座脳統合イメージング分野,4群馬大学大学院医学系研究科整形外科学教室
〇吉澤英之1,宮本 順1,2,花川 隆3,設楽 仁4,本田 学2,森山啓司1 |
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(優秀発表賞)
「Alteration of DNA damage response causes cleft palate」
(DNA損傷修復機構の破綻は口蓋裂を引き起こす)
1テキサス大学医学部ヒューストン校小児科学分野,2東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科咬合機能矯正学分野,3テキサス大学M.D.アンダーソン癌センター遺伝学分野
〇山口博之1,2,Wu Xiao 3,He Li 1,Wang Bing 3,小松義広1 |
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(優秀発表賞)
「Human umbilical cord mesenchymal stem cells are useful bioresource for experimental alveolar cleft regeneration」
(ヒト臍帯由来間葉系幹細胞は顎裂部骨再生における有用なバイオリソースである)
明海大学歯学部形態機能成育学講座歯科矯正学分野
〇豊田亜希子,品川 令,須田直人 |
| 特別講演 |
座長 須田 直人 |
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「古くて新しいイベルメクチン物語」
大村 智 先生(北里大学特別名誉教授) |
日本矯正歯科学会 からのお知らせ |
座長 本吉 満 |
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「認定医の取得,更新を目指す方,また,その指導者へ
-認定医新規・更新申請,指導医新規・更新申請制度の理解のために-」
川合 暢彦 先生(公益社団法人日本矯正歯科学会 認定医委員会委員) |
| 開会の辞 |
副会長 高橋 滋樹
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