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学術大会

第81回東京矯正歯科学会記念学術大会

ID・パスワードについて

ID・PASSに関するご案内メールは2021年7月16日(金)までに送付をさせていただいております。

Web開催視聴

※配信の視聴は2021年7月15日(木)9:00 より可能です。

日時:2022年7月6日(水)・7日(木)

会場:有楽町朝日ホール

事前参加登録のお知らせ

開催方式について
  1. 創立90周年記念 第81回東京矯正歯科学会学術大会および総会を2022年7月6日(水)・7日(木)の2日間にわたり開催する運びとなりました.本学術大会は,新型コロナウイルス感染症拡大の状況を鑑みて,有楽町朝日ホールでの現地開催を主にWeb開催(ライブ配信)とのハイブリッド方式で開催させていただきます.
  2. 記念シンポジウム,記念講演,特別講演,一般口演,日本矯正歯科学会からのお知らせ,記念式典は有楽町朝日ホール(12階)において行います(Zoomによるライブ配信を行います.オンデマンド配信は行いません).
  3. 症例報告は,7月6日は有楽町朝日スクエア(11階),7月7日は有楽町朝日ギャラリー(11階)において行います(現地開催のみ.ライブ配信は行いません).
  4. 企業展示は7月7日に有楽町朝日スクエア(11階)において行います(現地開催のみ.ライブ配信は行いません).
  5. 学術大会参加者は事前に下記参加フォームから参加登録手続きを行うことができます.
    大会当日も現地会場で参加登録を受け付けますが、Web参加をされる方は必ず事前登録手続きを行ってください.事前参加登録の締切は6月22日(水)17時までとなります.
  6. 学術大会参加費は,正会員4,000円,非会員8,000円(抄録代含む)です.事前参加登録期間内に参加申込と参加費のお支払いが完了された方には,現地参加・Web参加にかかわらず,抄録集と参加章(兼・領収書)を郵送させていただきます.また,学術大会を視聴いただくためのZoom URLをメールにてご連絡させていただきます.6月22日(水)17時以降は当日登録扱いとなりますので、大会当日に会場受付にて参加登録手続きをお願いいたします.
  7. 日本矯正歯科学会認定医更新ポイント取得ご希望の方は, 会員証(IDカード)をご持参ください.12階受付にて手続きを行います.Web参加をされる方には6月22日(水)17時までの事前登録の際にポイント登録を行います(事前登録締切後は現地参加以外はポイント登録が出来ませんのでご注意ください).
  8. 日本歯科医師会の生涯研修単位については,従来のカードの読み取りによる方式からご自身で申請をいただく方式に変更となりました.申請方法は事前にメールでお知らせし、大会当日にも会場受付にてご案内をさせていただきます.

参加申込フォーム

申込期日:6月22日(水)17:00 まで ※締め切りました

会員各位

謹啓 時下、会員の皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
 さて、創立90周年記念第81回東京矯正歯科学会学術大会及び総会が、2022年7月6日(水)・7日(木)に有楽町朝日ホールにて開催される運びとなりました。しかし新型コロナ感染症の状況によりましては参加者数を制限する可能性が予想されております。また昨年の学術大会と同様に、WEB開催として配信する可能性もございます。
 新型コロナ感染症の状況は予測が難しい面があり、今後も状況の変化への対応が必要となる可能性のあることをあらかじめご了承いただければ幸いです。変更の情報は随時、学会ホームページに掲載してまいりますので、お手数ですがご確認ください。
 つきましては一般口演、症例展示、日矯認定医更新のための症例報告を募集致します。東京矯正歯科学会ホームページより演題をお受付しておりますので(4/19締切)、皆様方のご申請を心よりお待ちしております。なお、症例展示、日矯認定医更新のための症例報告につきましては、新型コロナ感染の拡大防止の観点からやむなく中止となる場合がありますのであらかじめご了承ください。

謹白

東京矯正歯科学会

演題募集のお知らせ

創立90周年記念 第81回東京矯正歯科学会学術大会では一般口演、症例展示、日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告を募集いたします。多数の演題申込をお待ちしております。
 優れた一般口演発表一題に対しまして「東京矯正歯科学会学術大会優秀発表賞」が選考されます。奮ってお申込ください。

発表日

2022年7月7日(木)

演題申込方法

希望する発表形式の募集要項をお読みの上、下記の演題登録フォームよりお願いいたします。

演題申込締切日

2022年4月19日(火)必着

抄録の提出締切日も同日となっております。

一般口演募集要項
  1. 申込資格:東京矯正歯科学会会員に限ります。
    (ただし、演題内容に深く関わった非会員の共同発表者を2名以内に限り許可します。)
  2. 申込方法:下記の演題登録フォームよりお申込みください。その際に、抄録ファイルをWindows版Word 又はテキストファイルで作成の上、演題登録フォームにて添付してください。
  3. 原則として1題につき口演時間は10分とし、録画形式による配信の予定です。
  4. 抄録本文には、研究の「目的」、「方法」、「結果」、「考察及び結論」が必ず含まれるようご留意の上、11ポイント(MS明朝が望ましい)を用い38字×27行の1,000字以内にまとめてください。なお、「結果」、「考察及び結論」の記載がない原稿は受け付けません。下記の見本を参考にしてください。
  5. 演者には氏名の前に○印を付けてください。
  6. 所属欄には大学関係者は大学、学部、教室名を、大学関係者以外の会員は病院名・医院名、地域名を、例えば「○○クリニック(文京区)」のように記入してください。
  7. 申込演題の採否は本学会学術委員会で決定致します。なお演題多数の場合にはすべての演題を採択できない場合がありますのでご了承願います。
    また、演題採否のお知らせは、2022年5月23日以降になる予定ですので、あらかじめご了承ください。
症例展示募集要項

症例展示についての注意事項

創立90周年記念 第81回東京矯正歯科学会学術大会の症例展示につきましては、以下の要項でお願い致します。

展示準備 2022年7月7日(木)9:30~10:00
発表日時 2022年7月7日(木)10:00~16:00
場所 有楽町朝日ギャラリー(有楽町マリオン11F)
諸注意
  • 症例展示の片づけは、展示終了後の16:00~16:30の間にすみやかに行ってください。
  • お昼休みに展示症例をご覧になられる先生方が多いことが予想されますので、発表者の先生方はなるべくこの時間帯に各自の症例展示場所に待機して頂き、活発にご討論くださいますようお願い申し上げます。
  • 当日は白い布で被った机を用意する予定です。
  • 管理上の都合から、すべての資料は複製したものを展示してください。(万一、資料の紛失、損傷などが生じても学会として責任を負えません)
  • 発表当日、ファイルの第1ページには「演題名」「発表者名」「所属」等を大きく明記したA4サイズの用紙を挿入してください。
  • ファイルのサイズは特に限定いたしませんが、A4サイズ以上のものが適当と思います。

日本矯正歯科学会認定医更新につきまして、症例展示によるご発表は認定医更新のための業績から除外されましたので、ご注意ください。
日本矯正歯科学会認定医更新の業績としてご発表をされる場合には、認定医更新用症例報告のカテゴリーでお申込みください。

症例展示に関する規定

1.症例について

術前[A]、動的治療終了時[B]、動的治療終了後2年以上[C]について、できるだけ以下の資料の揃うものを希望します。A4サイズ以上の大きさのファイルに見やすく整理してください。

2.資料

  1. 写真
    ・顔面写真(正貌、側貌)
    ・口腔内写真(正面、左側、右側、上下咬合面)
    (写真は手札サイズ程度の大きさで、いずれも撮影年月日を明記し、台紙に貼ってください。)
  2. 模型
    顎態模型、平行模型のいずれでも可。模型の前面に術前(黒)、動的治療終了時(赤)、動的治療終了後2年以上(緑)を示す丸いカラー・シールを貼ってください。また、各模型には必ず採得年月日を記入してください。(咬合のわかりにくいものにはワックス等の咬合採得を添えてください)
  3. Ⅹ線写真
    デンタルⅩ線写真10枚法、または14枚法、パノラマⅩ線写真でも可。
  4. セファログラムの重ね合わせ
    A、B、C各ステージのセファログラムを、おのおの黒、赤、緑の線で重ね合わせてください。
    1)頭蓋骨を基準とした重ね合わせ
     (S-N平面基準、あるいはその他の重ね合わせでも可)
    2)上顎骨での重ね合わせ
     (例えば、ANSを原点としてpalatal planeを基準に重ね合わせたもの)
    3)下顎骨での重ね合わせ
     (例えば、mentonを原点としてmandibular planeを基準に重ね合わせたもの)
  5. 模型分析
  6. その他(必要に応じて)
    顎関節や手根骨のⅩ線写真、質問票、調査用紙等。
日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告について

日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告については、東京矯正歯科学会学術大会の「症例展示」とは区別されます。認定医更新用症例報告として展示を希望される先生は、「東京矯正歯科学会」宛に本学会が用意しました下記の演題登録フォームにより、抄録を添付の上、お申込みください。なお、申込資格は東京矯正歯科学会会員に限ります。

また、「日本矯正歯科学会認定医委員会」宛に日本矯正歯科学会ホームページの会員専用ページより所定の提出症例記録簿等をダウンロードして必要事項を記載の上、2022年6月21日(火・必着)までに送付し、大会当日は認定医更新用症例報告用ファイルに綴じてください。学会当日、認定医委員会委員の立ち会いのもと、会場にて試問を受けて頂きます。試問時間の詳細は、当日お知らせ致します。
2022年度より同意書が必須になりました。同意書は日本矯正歯科学会HPよりダンロードをしてご利用ください。

日本矯正歯科学会送付先
(一財)口腔保健協会内 日本矯正歯科学会事務局 認定医委員会
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル
TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341

日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告につきましては、以下の要項でお願い致します。

展示準備 2022年7月6日(水)9:30~10:00 または2022年7月7日(木)9:30~10:00
(日程は開催1か月前までに各申請者に事前に登録されたメールアドレスにご連絡します。)
発表日時 2022年7月6日(水)10:00~16:00 または 2022年7月7日(木)10:00~16:00
場所 有楽町朝日ギャラリーまたは朝日スクエア(有楽町マリオン11F)
諸注意
  • 展示と発表は同日になります。
  • 症例展示の片づけは、展示終了後の16:00~16:30の間にすみやかに行ってください。

当日は、10時から審査が始まりますので9時30分から10時までに搬入を終えてください。

注意

提示症例には、動的治療終了年月日を必ず記入してください。前回更新書類提出期限の2年前より後に動的矯正治療を終了し、(ただし初回更新者の場合は認定医新規書類提出期限より後に動的治療を終了していること)、保定資料採取日までに保定期間が2年以上経過した資料が整っていることが条件になります。詳しくは、日本矯正歯科学会ホームページをご参照ください。

動的治療終了日:
2017年更新者 2015年7月1日以降(2017年取得者は2017年7月1日以降)
2018年更新者 2016年7月1日以降(2018年取得者は2018年7月1日以降)
2019年更新者 2017年7月1日以降(2019年取得者は2019年7月1日以降)
2020年更新者 2018年7月1日以降(2020年取得者は2020年7月1日以降)
2021年更新者 2019年7月1日以降

また、下記の『認定医更新のための症例報告』セルフチェックリストも併せてご確認を宜しくお願い申し上げます。

演題登録に関するお問い合わせ先
創立90周年記念 第81回東京矯正歯科学会学術大会 運営事務局
(一財)口腔保健協会 コンベンション事業部内
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル402
TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341
Mail:tos81@kokuhoken.jp

WEB開催による動画データ視聴について

公開期間(動画データを視聴できる期間)

2020年7月9日(木)8:00 ~23:59
2020年7月16日(木)8:00 ~23:59 ※見逃し配信日

プログラム

7月6日(水)
13:20-13:30 開会式
13:30-17:50 記念シンポジウム「矯正治療の伝統と革新」
座長 本吉  満
13:30-13:55 セファログラムから顎骨と筋の3次元評価へ

明海大学歯学部 形態機能成育学講座歯科矯正学分野 教授
須田 直人

13:55-14:20 叢生予防への挑戦 −口腔機能が形態へ及ぼす影響−

日本大学松戸歯学部 歯科矯正学講座 教授
根岸 慎一

14:20-14:45 ”Envelope of Discrepancy”は書きかえられるか?:歯の移動の限界とその克服

東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科咬合機能矯正学分野 教授
小野 卓史

14:45-15:10 顎変形症患者の外科的矯正治療における舌の形態・位置・運動変化

東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野 教授
森山 啓司

15:10-15:35 外科的矯正治療から見えてきたもの

東京歯科大学 歯科矯正学講座 教授
西井 康

15:35-15:45 休憩
座長 須田 直人
15:45-16:10 エッジワイズ装置における矯正力 -目に見えないものをコントロールする-

日本歯科大学生命歯学部 歯科矯正学講座 助教
栃木 啓佑

16:10-16:35 歯科矯正用アンカースクリューを用いた矯正治療の留意点と展望

日本大学歯学部 歯科矯正学講座 助教
稲葉 瑞樹

16:35-17:00 顎顔面診断の系譜と生体情報応用の未来

昭和大学歯学部 歯科矯正学講座 教授
槇 宏太郎

17:00-17:25 成長期骨格性下顎後退症へのmyo-inositol食事補充による内科的な
下顎骨特異的成長促進

鶴見大学歯学部 歯科矯正学講座 准教授
菅崎 弘幸

17:25-17:50 技術革新がもたらす矯正歯科治療

神奈川歯科大学歯学部 歯科矯正学講座歯科矯正学分野 教授
山口徹太郎

17:50-18:00 休憩
18:00-18:30 記念式典(会長挨拶,功労者表彰、功労者挨拶)
7月7日(木)
9:30-10:30 一般口演Ⅰ
9:30-10:00 座長 大塚雄一郎
根津  崇
1-1 マルチブラケット装置を用いた矯正治療中の除菌によるう蝕予防効果

1鶴見大学歯学部歯科矯正学講座,2上海理工大学国際光触媒研究所,3鶴見大学歯学部保存修復学講座,4鶴見大学歯学部口腔衛生学講座
〇新保雄大1,野村義明2,関谷利子1,新井千博1,岡田彩子3,曽我部 薫4,花田信弘2,友成 博1

1-2 超音波診断装置を用いた唇顎口蓋裂における口蓋粘膜の定量的物理性状評価の確立

昭和大学歯学部歯科矯正学講座
〇高風桃子、髙橋正皓、槇 宏太郎

1-3 プラズマ表面処理を行った歯科矯正用アンカースクリューに側方応力を加えた
際の骨反応の解析

1東京歯科大学歯科矯正学講座,2東京歯科大学解剖学講座
○大川敬介1,松永 智2,阿部伸一2,西村達郎1,岡林宏樹1,西井 康1

10:00-10:30 座長 東堀 紀尚
1-4 全エクソームシーケンシングによる癒合歯の遺伝因子の探索

1神奈川歯科大学歯学部歯科矯正学講座歯科矯正学分野,2金沢大学医薬保健研究域医学系革新ゲノム情報学分野
〇朴 熙泰1,細道一善2,田嶋 敦2,山口徹太郎1

1-5 歯根膜細胞に発現するLRP1の骨代謝調節機能について

1日本大学歯学部歯科矯正学講座,2日本大学大学院歯学研究科歯学専攻口腔構造機能学分野,3日本大学歯学部解剖学第Ⅰ講座,4日本大学歯学部総合歯学研究所機能形態学部門,5日本大学歯学部総合歯学研究所臨床研究部門
○中村純基1,西村 調1,2,二宮 禎3,4,本吉 満1,5

1-6 変形性顎関節炎に対するテストステロン由来の17βエストラジオールによる顎関節
への影響

東京歯科大学歯科矯正学講座
〇戸村拓真,石井武展,西井 康

10:30-10:40 休憩
10:40-11:00 日本矯正歯科学会からのお知らせ 座長 本吉 満
「認定医の取得,更新を目指す方,また,その指導者へ
-認定医新規・更新申請,指導医新規・更新申請制度の理解のために-」

西井 康先生(公益社団法人日本矯正歯科学会 認定医委員会委員長)

11:00-11:50 一般口演Ⅱ
11:00-11:30 座長 川合 暢彦
織田聰一郎
2-1 骨格性Ⅲ級下顎非対称症例における咬筋と内側翼突筋の解析

明海大学歯学部形態機能成育学講座歯科矯正学分野
〇藤本航大,佐々木 会,上里朱美,山口浩司,大島隆史,東金由莉,大塚雄一郎,須田直人

2-2 矯正歯科治療が不正咬合患者の習慣性咀嚼側に与える影響

東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科咬合機能矯正学分野
〇新井修子,加藤千帆,渡 一平,小野 卓史

2-3 骨格性下顎前突者の口腔機能が上下顎側方歯の歯性補償に及ぼす影響について

1日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座,2日本大学口腔科学研究所
○黒江星斗1,2,石井かおり1,2,鈴木裕介1,2,根岸慎一1,2

11:30-11:50 座長 芳賀 秀郷
2-4 低ホスファターゼ症を伴うアングルII級不正咬合の一症例

東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野
〇大岩真由,小笠原 毅,鈴木彩子,堀 夏菜子,佐川夕季,森山啓司

2-5 非症候性部分性無歯症患者の歯列弓における連続した永久歯の先天性欠如

日本歯科大学生命歯学部歯科矯正学講座
○馬場龍一,佐藤絢香,新井一仁

11:50-13:20 休憩(昼食)
13:20-13:50 総会 司会 内田 靖紀
13:50-14:00 休憩
14:00-15:00 記念講演Ⅰ 座長 本吉  満
「新潟大学医歯学総合病院矯正歯科における連携医療の実践と臨床研究」

新潟大学大学院 医歯学総合研究科歯科矯正学分野 教授
齋藤  功 先生

15:00-15:10 休憩
15:10-16:10 記念講演Ⅱ 座長 西井  康
「法歯学・法人類学と歯科矯正学」

東京歯科大学 法歯学・法人類学講座 教授
橋本 正次 先生

16:10-16:20 休憩
16:20-17:20 特別講演 座長 森山 啓司
「歯科保健医療を取りまく環境」

厚生労働省医政局歯科保健課 課長
小椋 正之 先生

17:20 閉会式 副会長 簡野 瑞誠

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症例報告

7月6日(水) 10:00~16:00 有楽町朝日スクエア(有楽町マリオン11階)

7月7日(木) 10:00~16:00 有楽町朝日ギャラリー(有楽町マリオン11階)

症例報告(日本矯正歯科学会・認定医更新用)

7月6日(水) 10:00~16:00
1. 上下顎ともに右側中切歯の唇側傾斜を伴う上顎前突症例
鈴木矯正歯科医院(千葉市)
○安田真紀
2. 左側第二大臼歯交叉咬合を伴うAngle ClassⅡ division1,skeletal ClassⅡ症例
日本大学歯学部歯科矯正学講座
○小川麻衣
3. 上下顎前歯部叢生、口唇閉鎖不全を伴うAngleⅡ級,骨格性Ⅱ級,ハイアングル症例
藤本歯科医院(ふじみ野市)
○藤本慶子
4. High angle傾向を伴う上下顎前突症例
深津歯科医院(愛知県安城市)
○鳥巣隆弘
5. 上顎右側側切歯舌側転位を伴うAngleⅡ級2類 subdivision 抜歯症例
日本大学歯学部歯科矯正学講座
○佐藤麻衣
6. AngleⅠ級叢生症例
ひらの矯正歯科(横浜市)
○森田侑介
7. 上顎右側第一大臼歯の抜去を要する前歯部開咬の一治験例
日本歯科大学附属病院矯正歯科
○吉屋慶章
8. 上顎犬歯低位唇側転位,下顎鞍状歯列弓を伴うAngleⅡ級叢生症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○木村綾乃
9. 上顎右側第二小臼歯の先天性欠如を伴う上顎前突症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○金藤麻紀
10. 上顎両側側切歯口蓋側転位を伴う叢生
若林歯科クリニック(千葉市)
○若林映佳
11. AngleⅡ級上顎前突症例
パステル歯科医院(船橋市)
○吉田杏奴
12. 側方歯群に叢生を伴うAngle ClassⅡ division2過蓋咬合の治験例
日本大学歯学部歯科矯正学講座
○渡邉博人
13. 下顎後退を伴う前歯部開咬症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○小林幸奈
14. 前歯部叢生を伴うAngle ClassⅠ 上下顎前突症例
アクイユ矯正歯科クリニック(所沢市)
○能村俊吾
15. 上下顎前歯の唇側傾斜を伴うAngleⅠ級症例
きよみ野こども歯科矯正歯科(吉川市)
○篠原昭彦
16. 叢生を伴うAngle ClassⅡ subdivision,skeletal ClassⅡ 症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○村山 恵
17. AngleⅠ級叢生症例
長津田矯正歯科クリニック(横浜市)
○山本知寿
18. 著しい口唇突出を伴うskeletal ClassⅡ上顎前突症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○音羽寛子
19. 上下顎前歯部叢生を伴うAngleⅠ級、骨格性Ⅰ級上下顎前突症例
ささき矯正歯科クリニック(多摩市)
○佐々木京三
20. 上下顎前歯部叢生及び過蓋咬合を伴うAngle ClassⅠ,skeletal ClassⅠ症例
日本大学歯学部歯科矯正学講座
○岩井裕昭
21. 上下顎前歯部叢生を伴うAngle ClassⅠ,skeletal ClassⅠ上下顎前突症例
日本大学歯学部歯科矯正学講座
○岩井麻衣子
22. 上下顎前歯部の叢生を伴うAngleⅠ級ローアングル抜歯症例
もぎ矯正歯科医院(市川市)
○茂木直美
23. 上下顎前歯部叢生を伴うAngle ClassⅠ, skeletal ClassⅡ上下顎前突症例
サンデンタルクリニック(新宿区)
○小山祐樹
24. 上下顎叢生を伴う骨格性Ⅲ級ハイアングル症例
じのん矯正歯科クリニック(宜野湾市)
○門松須賀子
25. 上下顎前歯の唇側傾斜を伴うAngle ClassⅠ,skeletal ClassⅠ症例
島田矯正歯科クリニック(大和市)
○石川可奈子
26. 上顎両側犬歯の唇側転位と側切歯の口蓋側転位を伴うAngleⅡ級叢生症例
ふくの歯科矯正歯科(相模原市)
○福野佐知子
27. 側方歯開咬を伴う小臼歯非抜歯症例
まるやま矯正歯科(豊島区)
○丸山成暢
28. 上顎両側犬歯唇側転位を伴う叢生症例
とうごう矯正歯科(船橋市)
○東郷聡司
29. 上下顎叢生および上顎右側側切歯反対咬合を伴うAngleⅠ級症例
えざき歯科クリニック(茨城県)
○山田恭平
30. 下顎前歯部叢生を伴うAngle ClassⅠ上下顎前突症例
しばた矯正歯科クリニック(千葉市)
○豊田結子
31. 口元の突出を伴うAngle ClassⅠ症例
大坪矯正歯科医院(港区)
○今井なほこ
32. 上下顎前歯舌側傾斜,過蓋咬合を伴うAngleⅡ級非抜歯症例の一治験例
横田歯科医院(文京区)
○福島由香乃
33. 演題取り下げ
34. 下顎左側側切歯の先天性欠如と上顎両側側切歯の舌側転位を伴うAngleⅡ級ハイアングル症例
おだ矯正歯科(町田市)
○織田育世
35. 上下顎前歯部唇側傾斜を伴うAngle ClassⅡ division1,skeletal ClassⅡ症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○岩崎仁奈
36. 歯槽性上下顎前突および過蓋咬合を伴うローアングル症例
新浦安カタヤマ矯正歯科(浦安市)
○方山光朱
37. 下顎後退を伴う骨格性Ⅱ級症例
清水矯正歯科医院(横浜市)
○清水莉子
38. 開咬を伴う骨格性上顎前突症例
きよら矯正歯科(京都市) 
○清水啓子
39. 叢生を伴う骨格性上顎前突症例
市瀬矯正歯科(横浜市)
○市瀬 毅
40. 上下顎前歯の叢生および唇側傾斜を伴う骨格性Ⅱ級成人症例
坪山矯正歯科医院(宇都宮市)
○坪山幸永
41. 過大なオーバージェットを伴う上顎前突症例の一治験例
武蔵小杉アライン矯正歯科(川崎市)
○平池正人
42. 上顎両側第一大臼歯先天欠如を伴う空隙歯列弓症例
伏見リーフ歯科クリニック(京都市)
○森井亜以加
43. 叢生を伴うAngleⅠ級症例
日本大学歯学部歯科矯正学講座
○一戸理子
44. 多数歯埋伏を伴うAngle ClassⅡ,skeletal ClassⅡ症例
ひらい歯科医院(さいたま市)
○平井美由紀
45. 骨格性開咬の治療例
新川崎おおき矯正歯科(川崎市)
○大木章生
46. 両側に鋏状咬合を伴うAngleⅡ級叢生症例
かとう歯科・矯正歯科(船橋市)
○加藤恭子
47. 上下顎叢生を伴うAngleⅠ級症例
上林歯科(浜松市)
○植木健次郎
48. 上顎前歯前突を伴う叢生症例
みわ歯科矯正歯科(流山市)
○三輪亜樹子
49. 下顎前歯部叢生を伴うAngle ClassⅠ上顎前突症例
サニースマイル歯科クリニック(練馬区)
○中田智雄
50. 口唇の突出を伴う上下顎前歯部叢生症例
おだ矯正歯科(町田市)
○織田聰一郎
51. 前歯部叢生と開咬を伴う上下顎前突症例
なんぽ歯科クリニック新百合ヶ丘(川崎市)
○南保友樹
52. AngleⅠ級上下顎前突症例
ひだ矯正歯科(藤沢市)
○鶴岡紗吏
53. 右側Angle ClassⅠ,左側Angle ClassⅡ,前歯部叢生症例
一番町矯正歯科(千代田区)
○鈴木里奈
54. ハイアングルおよび開咬を伴う上顎前突症例
コウノ歯科医院(習志野市)
○三上智彦
55. 上顎両側犬歯の低位唇側転位を伴うAngleⅡ級症例
ひのきやまデンタルクリニック(新座市)
○横川真帆
56. 上下顎左側側切歯欠如を伴う上下顎前歯部叢生症例
矯正歯科タナカクリニック(川崎市)
○田中 繁
57. 上下顎前歯の唇側傾斜を伴うAngleⅡ級叢生症例
ちゃいるど歯科医院(調布市)
○関口紗矢香
58. 上下顎前歯の唇側傾斜を伴う叢生症例
溝口矯正歯科(川崎市)
○今 政宏
7月7日(木) 10:00~16:00
59. 上下顎前歯の唇側傾斜を伴うAngleⅠ級症例
伊藤歯科医院(台東区)
○伊藤美結
60. 上顎前歯の唇側傾斜を伴うAngle ClassⅡ症例
はやし歯科・矯正歯科(世田谷区)
○林 祥子
61. 前歯部切端咬合及び下顎左側偏位を伴う,Angle ClassⅢ,Skeletal ClassⅠ症例
宮内歯科医院(さいたま市)
○櫻井里鶴
62. 上顎左側犬歯埋伏を伴うAngle ClassⅡ症例
ふくだ歯科クリニック(世田谷区)
○高松智弥子
63. 上下顎前歯の唇側傾斜を伴うAngleⅠ級叢生症例
花沢歯科・矯正歯科(藤沢市)
○花沢綾子
64. 叢生を伴う骨格性下顎前突症例
こいずみ矯正歯科クリニック(さいたま市)
○小泉友里子
65. 上下顎前歯部叢生を伴うAngleⅠ級症例
秋山矯正歯科(松戸市)
○秋山祐子
66. 上顎左側第二小臼歯欠損を伴うSkeletal ClassⅢ,Angle ClassⅢ叢生症例
つきみ野駅前歯科(大和市)
○八尋浩平
67. 上顎右側側切歯の反対咬合を伴うAngle ClassⅠ叢生症例
ブライト矯正歯科(鎌倉市)
○清﨑丈司
68. 上下顎前歯の唇側傾斜を伴うAngleⅠ級叢生症例
杉山矯正歯科医院(渋谷区)
○小池みづき
69. 上下顎前歯部叢生を伴う AngleⅠ級不正咬合症例
森の葉デンタルクリニック(柏市)
○坂口真人
70. 上顎中切歯の翼状捻転および上下顎前歯部叢生を伴うAngleⅠ級症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○田村瑛子
71. 上下顎前歯唇側傾斜を伴うAngleⅠ級叢生症例
ささき矯正歯科クリニック(横浜市)
○馬場俊輔
72. 過大なオーバージェットと口元の突出を伴うAngle classⅡ subdivision症例
神原矯正歯科(国分寺市)
○神原 学
73. 叢生を伴うAngleⅠ級,上下顎前突症例
うえの矯正歯科(つくば市)
○上野 聡
74. 上下顎前歯部叢生を伴う骨格性Ⅱ級症例
Silver Lace矯正歯科(さいたま市)
○齋藤貞政
75. 早期小臼歯抜去による叢生治療例
マロニエ矯正歯科クリニック(草加市)
○栗田容輔
76. 上下顎前歯部に軽度の叢生伴うAngleⅠ級,上下顎前突症例
やまぐち矯正歯科(所沢市)
○山口明邦
77. 第1期治療にて上顎の連続抜去法を行ったAngleⅡ級症例
アリビオ矯正歯科クリニック(横浜市)
○福村美有記
78. 前歯部反対咬合を伴うAngleⅠ級症例
やまぐち矯正歯科(所沢市)
○山口美和
79. 上下顎前歯部に重度の叢生を伴う Angle Ⅰ級症例
ニシナ歯科医院(静岡市)
○塩谷翔太
80. 上左側第二大臼歯の鋏状咬合を伴う上顎前突症例
ひらの矯正歯科(横浜市)
○田村栄里佳
81. 上顎右側第二小臼歯の先天欠如を伴う骨格性Ⅱ級症例
横浜フォルテ矯正歯科(横浜市)
○佐藤麻緖
82. 上下顎前歯部叢生を伴うAngleⅠ級症例
遠藤矯正歯科(さいたま市)
○遠藤美樹
83. Angle ClassⅠ叢生症例
荻窪あかり歯科(杉並区)
○矢野沙織
84. 上顎左右側切歯の口蓋側転位を伴うAngleⅠ級叢生症例
交番通り歯科(世田谷区)
○時崎匡史
85. 叢生を伴うAngle ClassⅡ division2 症例
東京医科大学病院歯科口腔外科・矯正歯科
○山﨑彩乃
86. 口唇閉鎖不全を伴うAngleⅠ級叢生症例
クレ歯科・矯正歯科(さいたま市)
○呉 健一
87. 歯列幅径の不調和を伴う上顎前突症例
川越なお歯科医院(川越市)
○髙山博子
88. 側方歯交叉咬合を伴うAngle ClassⅢ,skeletal ClassⅠ上下顎前突症例
やなぎさわ矯正歯科(武蔵野市)
○岡野百子
89. 上下顎前歯前突による口唇突出を伴うAngleⅠ級症例
前田矯正歯科クリニック(横浜市)
○村田奈央
90. 上顎左側犬歯低位唇側転位と正中の偏位を伴う叢生症例
島歯科医院(富山市)
○島 千晴
91. 上顎前歯の著しい唇側傾斜を伴うAngleⅠ級叢生症例
横浜フォルテ矯正歯科(横浜市)
○鈴木剛史
92. 上顎側切歯の反対咬合を伴う叢生症例
さとう矯正歯科(新宿区)
○若林みちる
93. 叢生を伴うAngle ClassⅡ dvision1上顎前突症例
アップル歯列矯正歯科自由が丘(世田谷区)
○斎藤安弘

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商社展示

日時:2022年7月7日(木)10:00~16:00

会場:有楽町朝日スクエア(有楽町マリオン11階)

参加社名(五十音順)

1. ㈱A.S.O

2. ㈲オーソデントラム

3. ㈱オーティカ・インターナショナル

4. ㈱岡部

5. カボデンタルシステムズジャパン㈱オームコジャパン

6. ㈱シエン社

7. ㈱ジーシーオルソリー

8. ㈱JM Ortho

9. ㈱松風

10. スリーエム ジャパン㈱ユニテック製品部

11. ㈱タスク

12. ㈲ティーピー・オーソドンテックス・ジャパン

13. ㈱トミーインターナショナル

14. ㈱バイオデント

15. ㈲バルビゾン

16. フォレスタデント・ジャパン㈱

17. ㈱フォレスト・ワン

18. ㈱プロシード

29. ㈱ミツバオーソサプライ

20. ㈱YDM

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