1. TOP >
  2. 学術大会

学術大会

第85回東京矯正歯科学会学術大会

日時:2026年7月16日(木)

会場:有楽町朝日ホール

海外特別講演:
Stella Chaushu先生(イスラエル・ヘブライ大学歯科矯正学講座)
演題:Molar Eruption Failure: From Diagnosis to Clinical Decision-Making
座長:小野卓史先生
※同時通訳付き

国内特別講演:
友成 博先生(鶴見大学歯学部歯科矯正学講座)
演題:国民が求める広告可能な矯正歯科専門医制度の構築に向けて
中納治久先生(昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座)
演題:矯正歯科専門医における共通研修について
座長:林 正樹先生

参加費:当日現地にて支払い
会 員 / 4,000円
非会員 / 8,000円

事前参加登録のお知らせ

事前参加登録方法

下記の参加申込フォームよりお願いいたします。

参加申込締切日

7月14日(水)の特別講演への現地参加に関しては会場の上限人数の関係上、7月11日(日)までの受付とさせていだきます。
現地参加者が上限に達した場合、7月11日(日)前に現地参加登録を締め切らせていただく場合があります。

参加申込フォーム

申込期日:6月22日(水)17:00 まで ※締め切りました

学術大会運営について
  1. 特別講演,一般口演,総会,日本矯正歯科学会からのお知らせは有楽町朝日ホール(12階)において行います.
  2. 症例展示,症例報告は有楽町朝日ギャラリー(11階)において行います.
  3. 企業展示は有楽町朝日スクエア(11階)において行います.
  4. 一般口演の発表時間は8分,討議時間は2分とします.口演時間終了2分前にベル1回,終了時にベル2回でお知らせいたします.口演者は口演開始の10分前には必ず次演者席にお越しください.
    ・口演は,作成したデータをスライドショーの形式で発表していただきます.液晶プロジェクターは1台のみです.
    ・当日は発表の30分以上前に12階口演発表受付にお越しください.
    ・発表に使用するPCは各自ご持参ください.Windows,Macどちらでも使用可能です.念のため,予備に必ずバックアップしたもの(CD-RまたはUSBメモリー)をお持ちください.
    ・PCをお持ちになれない場合は,大会事務局で用意したPC(OSはWindows11で,Power Point 2023がインストールされています)を使用して発表をしていただきます.その場合,ご発表のデータをUSBメモリーまたはCD-Rでお持ちください.
  5. 参加受付は,有楽町朝日スクエア前(11階)です.
  6. 会場内ではネームプレートを必ずご着用ください.
  7. 学術大会参加費は,正会員4,000円,非会員8,000円(抄録代含む)です.年会費未納の方は当日受付でも取り扱いますのでご利用ください.
  8. 日本矯正歯科学会認定医更新ポイント取得ご希望の方は, 会員証(IDカード)をご持参ください.11階受付にて手続きを行います.
  9. 日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告をされる方は,認定医委員会の試問があります.
    試問は午後1時30分より行いますので,有楽町朝日ギャラリー(11階)の所定の場所(当日掲示)に5分前にお集まりください.
  10. 日本歯科医師会会員の方は,当日,日歯生涯研修カードをご持参ください.

演題募集のお知らせ

第85回学術大会では一般口演、症例展示、日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告を募集いたします。多数の演題申込をお待ちしております。
 優れた一般口演発表一題に対しまして「東京矯正歯科学会学術大会優秀発表賞」が選考されます。奮ってお申込ください。

演題申込方法

希望する発表形式の募集要項をお読みの上、下記の演題登録フォームよりお願いいたします。

演題申込締切日

2026年4月15日(水)必着

抄録の提出締切日も同日となっております。

一般口演募集要項
  1. 申込資格:東京矯正歯科学会会員に限ります。
    (ただし、演題内容に深く関わった非会員の共同発表者を2名以内に限り許可します。)
  2. 申込方法:下記の演題登録フォームよりお申込みください。その際に、抄録ファイルをWindows版Word 又はテキストファイルで作成の上、演題登録フォームにて添付してください。
  3. 原則として1題につき口演時間は10分とします。
  4. 抄録本文には、研究の「目的」、「方法」、「結果」、「考察及び結論」が必ず含まれるようご留意の上、11ポイント(MS明朝が望ましい)を用い38字×27行の1,000字以内にまとめてください。なお、「結果」、「考察及び結論」の記載がない原稿は受け付けません。下記の見本を参考にしてください。
  5. 演者には氏名の前に○印を付けてください。
  6. 所属欄には大学関係者は大学、学部、教室名を、大学関係者以外の会員は病院名・医院名、地域名を、例えば「○○クリニック(文京区)」のように記入してください。
  7. 申込演題の採否は本学会学術委員会で決定致します。なお演題多数の場合にはすべての演題を採択できない場合がありますのでご了承願います。
    また、演題採否のお知らせは、2026年5月18日以降になる予定ですので、あらかじめご了承ください。
症例展示募集要項
  1. 申込資格:東京矯正歯科学会会員に限ります。
    (学術委員会で検討のうえ採否を決定致します。なお、会場の都合上、申し込み多数の場合には展示できない場合もありますので、あらかじめご了承ください。)
  2. 申込方法:下記の演題登録フォームよりお申込みください。その際に、抄録ファイルをWindows版Word 又はテキストファイルで作成の上、演題登録フォームにて添付してください。
  3. 抄録本文には、本文は患者性別、初診時年齢、治療期間、症例の特徴、症例および治療に関するコメント(200字程度)の順でお書きください。下記の見本を参考にしてください。
  4. 所属欄には大学関係者は大学、学部、教室名を、大学関係者以外の会員は病院名・医院名、地域名を、例えば「○○クリニック(文京区)」のように記入してください。

症例展示についての注意事項

第85回学術大会の症例展示につきましては、以下の要項でお願い致します。

展示準備 2026年7月16日(木)9:30~10:00
発表日時 2026年7月16日(木)10:00~16:00
場所 有楽町朝日ホール
諸注意
  • 症例展示の片づけは、展示終了後の16:00~16:30の間にすみやかに行ってください。
  • お昼休みに展示症例をご覧になられる先生方が多いことが予想されますので、発表者の先生方はなるべくこの時間帯に各自の症例展示場所に待機して頂き、活発にご討論くださいますようお願い申し上げます。
  • 当日は白い布で被った机を用意する予定です。
  • 管理上の都合から、すべての資料は複製したものを展示してください。(万一、資料の紛失、損傷などが生じても学会として責任を負えません)
  • 発表当日、ファイルの第1ページには「演題名」「発表者名」「所属」等を大きく明記したA4サイズの用紙を挿入してください。
  • ファイルのサイズは特に限定いたしませんが、A4サイズ以上のものが適当と思います。

日本矯正歯科学会認定医更新につきまして、症例展示によるご発表は認定医更新のための業績から除外されましたので、ご注意ください。
日本矯正歯科学会認定医更新の業績としてご発表をされる場合には、認定医更新用症例報告のカテゴリーでお申込みください。

症例展示に関する規定

1.症例について

術前[A]、動的治療終了時[B]、動的治療終了後2年以上[C]について、できるだけ以下の資料の揃うものを希望します。A4サイズ以上の大きさのファイルに見やすく整理してください。

2.資料

  1. 写真
    ・顔面写真(正貌、側貌)
    ・口腔内写真(正面、左側、右側、上下咬合面)
    (写真は手札サイズ程度の大きさで、いずれも撮影年月日を明記し、台紙に貼ってください。)
  2. 模型
    顎態模型、平行模型のいずれでも可。模型の前面に術前(黒)、動的治療終了時(赤)、動的治療終了後2年以上(緑)を示す丸いカラー・シールを貼ってください。また、各模型には必ず採得年月日を記入してください。(咬合のわかりにくいものにはワックス等の咬合採得を添えてください)
  3. エックス線写真
    ・各ステージの側面頭部エックス線規格写真
    ・パノラマエックス線写真(デンタルエックス線写真10枚法、または14枚法でも可)。
  4. セファログラムの重ね合わせ
    A、B、C各ステージのセファログラムを、おのおの黒、赤、緑の線で重ね合わせてください。
    1)頭蓋骨を基準とした重ね合わせ
    (S-N平面基準、あるいはその他の重ね合わせでも可)
    2)上顎骨での重ね合わせ
    (例えば、ANSを原点としてpalatal planeを基準に重ね合わせたもの)
    3)下顎骨での重ね合わせ
    (例えば、Mentonを原点としてmandibular planeを基準に重ね合わせたもの)
  5. 模型分析
  6. その他(必要に応じて)
    顎関節や手根骨のⅩ線写真、質問票、調査用紙等。
日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告について

日本矯正歯科学会認定医更新のための症例報告については、東京矯正歯科学会学術大会の「症例展示」とは区別されます。認定医更新用症例報告として展示を希望される先生は、「東京矯正歯科学会」宛に本学会が用意しました下記の演題登録フォームにより、抄録を添付の上、お申込みください。

また、「日本矯正歯科学会認定医委員会」宛に日本矯正歯科学会ホームページの会員専用ページより所定の提出症例記録簿等をダウンロードして必要事項を記載の上、2026年7月2日(木・必着)までに送付し、大会当日は認定医更新用症例報告用ファイルに綴じてください。学会当日、認定医委員会委員の立ち会いのもと、会場にて試問を受けて頂きます。試問時間の詳細は、当日お知らせ致します。
2022年度より同意書が必須になりました。同意書は日本矯正歯科学会HPよりダウンロードをしてご利用ください。2023年より1次審査資料写真記録簿にて模型写真の掲載が必要となります。2026年申請より治療経過写真の提出が必須となります。(暫定期間2023~2025年、2026年~必須 )

日本矯正歯科学会送付先
(一財)口腔保健協会内 日本矯正歯科学会事務局 認定医委員会
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル

当日は、10時から審査が始まりますので9時30分から10時までに搬入を終えてください。

注意

提示症例には、動的治療終了年月日を必ず記入してください。前回更新書類提出期限の2年前より後に動的矯正治療を終了し、(ただし初回更新者の場合は認定医新規書類提出期限より後に動的治療を終了していること)、保定資料採取日までに保定期間が2年以上経過した資料が整っていることが条件になります。詳しくは、日本矯正歯科学会ホームページをご参照ください。

動的治療終了日:
2021年更新者 2019年7月1日以降(2021年取得者は2021年7月1日以降)
2022年更新者 2020年7月1日以降(2022年取得者は2022年7月1日以降)
2023年更新者 2021年7月1日以降(2023年取得者は2023年7月1日以降)
2024年更新者 2022年7月1日以降(2024年取得者は2024年7月1日以降)
2025年更新者 2023年7月1日以降(2025年取得者は2025年7月1日以降)

また、下記の『認定医更新のための症例報告』セルフチェックリストも併せてご確認を宜しくお願い申し上げます。

演題登録に関するお問い合わせ先
第85回東京矯正歯科学会学術大会 運営事務局
(一財)口腔保健協会 コンベンション事業部内
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル402
TEL:03-3947-8761 FAX:03-3947-8873
Mail:tos-meet@kokuhoken.jp

プログラム

日時:2026年7月16日(木)9:55~

会場:有楽町朝日ホール(有楽町マリオン12階)

9:55-10:00 開会の辞 学会長 小野卓史
<午前の部>
一般口演Ⅰ 座長 髙橋正皓
根津 崇
10:00~10:10
1-1
便宜抜歯誘発性の局所加速現象を利用した成人矯正歯科治療の検討
―変則的大臼歯抜去症例に対する最新3Dシミュレーターの活用―

自由が丘矯正歯科クリニック(世田谷区)
○成田信一,成田清子,浜中 僚,山口 大

10:10~10:20
1-2
鼻根部周囲の三次元的形態とPAX3遺伝子多型との関連:多集団解析

1神奈川歯科大学歯学部歯科矯正学講座歯科矯正学分野,2琉球大学大学院医学研究科人体解剖学講座,3釜山大学校歯科病院矯正歯科
○上田聖士郎1,木村亮介2,Kim Yong-Il3,畠中玲奈1,髙橋正皓1,小泉 創1,山口徹太郎1

10:20~10:30
1-3
改良型超弾性Ni-Ti合金ワイヤーにロングフックを組み合わせた新しい下 顎 大臼歯近心移動メカニクスの力学的解析

1東京科学大学大学院医歯学総合研究科咬合機能矯正学分野,2東京理科大学創域理工学部機械航空宇宙工学科
○渡邉真由華1,米満郁男1,竹村 裕2,田中(竹村)裕香1,菊池仁香1, 越後優一2,小野卓史1

10:30~10:40
1-4
熱成形PET-G矯正アライナーにおけるヤング率と厚さの分布

1昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座,2慶応義塾大学大学院理工学研究科,3慶応義塾大理工学部機械工学科
○湖城建斗1,織田康佑2,李 思遥1,高野直樹3,中納治久1

10:40-10:50 休憩
一般口演Ⅱ 座長 織田聰一郎
芳賀秀郷
10:50~11:00
2-1
矯正学的歯の移動による力学的刺激は歯根象牙質の石灰化とDMP1の上方制御を誘発する

1東京科学大学医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野,2東京科学大学医歯学総合研究科口腔基礎工学分野
○武内聡佳1,小笠原 毅1,上園将慶1,青木和広2,森山啓司1

11:00~11:10
2-2
下顎枝矢状分割術前後の下顎枝側方傾斜の変化
―下顎非対称症例の下顎枝下部に負荷される筋力に着目して―

1明海大学歯学部形態機能成育学講座歯科矯正学分野,2明海大学歯学部病態診断治療学講座口腔顎顔面外科学分野
○高 美優1,大塚雄一郎1,杉山亜希子1,湯川未郷1,龍田恒康2,山本信治2,須田直人1

11:10~11:20
2-3
テトラヒドロビオプテリンによる破骨細胞形成にはNFkBが関与する

1日本大学歯学部歯科矯正学講座,2日本大学歯学部解剖学第Ⅰ講座
○我喜屋 佑1,大橋晶子2,チャールストンコード祐1,納村泰弘1

11:20~11:30
2-4
OCP/Colを塡入したマウス抜歯窩における歯の移動時の歯槽骨解析

1東京歯科大学歯科矯正学講座,2東京歯科大学解剖学講座,3東京歯科大学組織・発生学講座,4東京歯科大学口腔病態外科学講座
○小林裕武1,松永 智2,立木千恵1,笠原典夫3,小泉洋二郎1,菅原圭亮4,山本 仁3,西井 康1

11:30-11:40 休憩
一般口演Ⅲ 座長 東堀紀尚
大塚雄一郎
11:40~11:50
3-1
非症候性部分性無歯症を伴う成人矯正歯科患者の頭蓋顎顔面形態の特徴

1日本歯科大学生命歯学部歯科矯正学講座,2日本歯科大学附属病院矯正歯科
○柴崎絢香1,嘉悦茉美2,新井一仁1

11:50~12:00
3-2
矯正歯科治療患者に対する0.05%塩化セチルピリジニウム含有洗口液の口臭および舌背細菌叢への影響 ―二重盲検ランダム化比較試験―

鶴見大学歯学部歯科矯正学講座
○椎名夏希,新保雄大,菊池 航,関谷利子,友成 博

12:10~12:20
3-3
小学校低学年児童における食習慣と口腔機能・歯列発達の関連の解明
―咀嚼困難スコアを用いた縦断的検討―

1日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座,2日本大学口腔科学研究所
○小山晴香1,2,石井かおり1,2,鈴木裕介1,2,黒江星斗1,2,根岸慎一1,2

12:20-13:40 休憩(昼食)
<午後の部>
13:40-14:10 総会 司会 細道 純
海外特別講演 座長 小野卓史
14:10-15:10 「Molar Eruption Failure: From Diagnosis to Clinical Decision-Making」

Department of Orthodontics The Hebrew University of Jerusalem,Israel
Professor Stella Chaushu

15:10-15:20 休憩
国内特別講演 座長 林 正樹
15:20-15:45 「国民が求める広告可能な矯正歯科専門医制度の構築に向けて」

鶴見大学歯学部歯科矯正学講座
友成 博 先生

15:45-16:10 「矯正歯科専門医における共通研修について」

昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座
中納治久 先生

16:10 閉会の辞 副会長 林 正樹

ページのトップへ戻る

症例展示・症例報告

日時:2026年7月16日(木)10:00~16:00

会場:有楽町朝日ギャラリー(有楽町マリオン11階)

症例展示

1.上顎右側犬歯と第一小臼歯の移転を伴う上下顎前歯前突症例
すずき矯正歯科(川口市)
○鈴木 巌,鈴木美智子
2.舌習癖を伴うAngleⅢ級の開咬症例
矯正歯科加藤医院(葛飾区)
○加藤嘉之
3.下顎前歯の欠損および上顎歯列狭窄を伴う叢生症例
とねき矯正歯科医院(太田市)
○渡木澄子

症例報告(日本矯正歯科学会・認定医更新用)

1.上顎前歯部唇側傾斜を伴うAngleⅡ級叢生症例
蔵元歯科医院(蕨市)
○木村綾乃
2.上顎前歯部叢生を伴うAngle ClassⅠ,skeletal ClassⅠ上下顎前突症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○村山 恵
3.上顎左側側切歯の口蓋側転位を伴うAngleⅠ級叢生症例
ねま歯科クリニック(三鷹市)
○音羽寛子
4.叢生を伴う骨格性上顎前突症例
神楽坂さいとう歯科・矯正歯科(新宿区)
○齋藤朋子
5.上顎前歯の唇側傾斜を伴うAngle ClassⅡ症例
上田歯科医院(あま市)
○舩橋健太
6.上下顎前歯部叢生を伴うAngleⅠ級症例
明大前おきはら矯正歯科(世田谷区)
○沖原秀政
7.開咬と上顎前歯唇側傾斜を伴う骨格性Ⅰ級症例
昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座
○高橋佳美
8.上顎左側中切歯の骨性癒着を伴うAngleⅠ級叢生症例
日本大学歯学部付属歯科病院歯科矯正科
○深山和香子
9.上下顎前歯の唇側傾斜を伴うAngleⅠ級叢生症例
ちゃいるど歯科医院(調布市)
○関口紗矢香
10.叢生を伴うAngleⅠ級上下顎前突症例
千葉センシティ矯正歯科(千葉市)
○小幡智子
11.上下口唇の突出を伴うAngleⅠ級症例
イーストコアデンタルキッズ・矯正館(墨田区)
○那須麻由香
12.High angleおよび右側側切歯クロスバイトを伴うAngleⅡ級叢生症例
洗足スクエア歯科医院(目黒区)
○関根絵理香,小澤浩之
13.叢生を伴うAngleⅠ級症例
日本大学歯学部歯科矯正学講座
○土持 茜
14.上下顎両側犬歯低位唇側転位を伴うAngleⅠ級症例
ハニー矯正歯科(浜松市)
○澤田紘美
15.右側臼歯部のクロスバイトを伴う骨格性Ⅱ級high angle症例
杉山矯正歯科医院(渋谷区)
○能勢なつみ
16.叢生ならびに開咬を伴う,AngleⅡ級ハイアングル骨格性上顎前突症例
SMILE ACCESS 矯正歯科吉祥寺(武蔵野市)
○吉住 淳
17.上顎犬歯の低位唇側転位を伴う骨格性Ⅱ級high angle,Angle Class Ⅱ症例
大坪矯正歯科(港区)
○林 澄令
18.叢生および過大なoverjetを伴うAngleⅡ級症例
SMILE ACCESS 矯正歯科吉祥寺(武蔵野市)
○山﨑亜理沙
19.上顎側切歯の口蓋側転位を伴う片側AngleⅠ級叢生症例
昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座
○加藤梨友
20.上下顎前歯唇側傾斜を伴うAngle ClassI症例
柏なかよし歯科・口腔外科(柏市)
○紙本裕幸
21.第二大臼歯の片側性鋏状咬合を伴うAngleⅡ級叢生症例
生駒デンタルクリニック矯正歯科(那須塩原市)
○生駒美沙
22.上下顎前歯の唇側傾斜を伴う開咬症例
溝口矯正歯科(川崎市)
○今 政宏
23.上下顎骨の後退を伴うAngleⅡ級 subdivision 叢生症例
日本歯科大学附属病院矯正歯科
○慶野美緒
24.上顎左側犬歯低位唇側転位と下顎前歯部叢生の一治療例
昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座
○大畑このみ
25.上下顎前歯部叢生を伴う骨格性Ⅱ級ハイアングル症例
デンタルサロンCLASS-A(那覇市)
○村田奈央
26.上顎両側側切歯舌側転位を伴うAngle ClassⅡ division 2症例
Calmeデンタルクリニック(町田市)
○山田詩織

ページのトップへ戻る

商社展示

日時:2026年7月16日(木)10:00~16:00

会場:有楽町朝日スクエア(有楽町マリオン11階)

参加社名(五十音順)

  1. ㈱アソインターナショナル
  2. インビザライン・ジャパン㈱
  3. エンビスタジャパン㈱オームコ
  4. ㈲オーソデントラム
  5. ㈱オーティカ・インターナショナル
  6. ㈱グローバルエイト
  7. ㈱シエン社
  8. ㈱ジーシーオルソリー
  9. ㈱JM Ortho
  10. ㈱松風
  11. ソルベンタム (同)
  12. ㈱タスク
  13. ㈲ティーピー・オーソドンテックス・ジャパン
  14. Dental Monitoring Japan㈱
  15. デンツプライシロナ㈱
  16. ㈱トミーインターナショナル
  17. ㈱バイオデント
  18. ㈲バルビゾン
  19. フォレスタデント・ジャパン㈱
  20. ㈱フォレスト・ワン
  21. ㈱プロシード
  22. ㈱ミツバオーソサプライ
  23. 安永コンピュータシステム㈱
  24. ㈱YDM

ページのトップへ戻る