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歯科統計資料、実態調査

平成28年歯科疾患実態調査報告

一般社団法人 日本口腔衛生学会 編

画像:平成28年歯科疾患実態調査報告

内容紹介

 厚生労働省が前回調査から5年後(平成28年10月及び11月)に実施した、歯科疾患実態調査の第11回調査を収録いたしました。
 都道府県の人口規模に応じ、全国150地区で調査を実施。最先端の基礎研究や臨床研究を進める上でなくてはならないデータをまとめております。歯科保健行政や教育・研究に携わる方々には必携の一冊です。

価格:4,536円(税込)

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掲載内容

Ⅰ.調査の概要

  1. 調査の目的
  2. 調査の対象
  3. 調査の時期
  4. 主な調査事項
  5. 調査の方法
  6. 調査票等

Ⅱ.調査の実施および診査基準

  1. 調査の実施
  2. 診査基準

Ⅲ.結果の概要

  1. 被調査者数
  2. 乳歯う蝕の状況(1~14歳)
  3. 乳歯う蝕および永久歯う蝕の状況(5歳~14歳)
  4. 永久歯う蝕の状況および保有(喪失)状況(5歳以上)
  5. 補綴の状況
  6. 歯肉の状況
  7. 歯列・咬合の状況(12~20歳)
  8. フッ化物の状況(1~14歳)
  9. 歯ブラシの使用状況
  10. 顎関節の自覚症状(6歳以上)
  11. 歯や口の状態および清掃状況

平成28年調査 統計表

  • 被調査者
  • 乳歯
  • 乳歯+永久歯
  • 永久歯
  • 補綴の状況
  • 歯肉の状況
  • 歯列・咬合の状況
  • フッ化物の状況
  • 歯ブラシの使用状況
  • 顎関節の自覚症状
  • 歯や口の状態および清掃状況

詳細情報

ページ数 192ページ
ISBN 978-4-89605-357-9
版型 A4判変型
初版年月日 2019年5月20日

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